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若い女囚たちから処女を奪う

死刑前夜の若い女囚たちから処女を奪う権限を与えられた18歳の看守


09/07/28_04

正確な数字は不明だが、Amnesty Reportによるとイランでは毎年百数十人の囚人が死刑に処せられている。イランでは未成年者にも死刑が言い渡されるし、女性の死刑囚も相当な数に上る。その中には、未婚の若い女囚が数多く含まれている。

イランでは婚前交渉が厳しく禁じられいるため、未婚の若い女囚は100パーセント処女である。しかし、イランの法律では、処女を処刑することが許されていない。常識的に考える限り、刑務所に収監され自由を奪われている彼女らが処女を喪失するはずがない。ゆえに彼女らは永遠に処女のままであり、永遠に処刑されることはない。事実上の終身刑ということになるはずである。

ところが、“合法的”に彼女らを非処女にして死刑を可能にする方法があり、その方法が実践されてきている、と主張する人物がいて、イスラエルのJerusalem Postの取材を受けた。彼の氏名は明かされていないが、20歳前後の若い民兵である。泣く子も黙る民兵組織バシジの一員だという。


彼はバシジの一員として、若い女性死刑囚が収監されている刑務所の看守の仕事を任されていた。そして、18歳のときに、「死刑を宣告されている処女の女囚たちと一時的に結婚する名誉」を与えられたのだという。

彼によれば、イランの法の下では処刑できないはずの処女の死刑囚に対しても、事前に死刑執行日が決定される。そしてその処刑日の前日に彼と女囚の結婚式が執り行われる。単なるセレモニーではない。

そう、彼に与えられた“名誉”とは、処女死刑囚から処女を奪う権限だった。結婚式の後、彼は女囚と二人きりになり、女囚と交わりを持つ。女囚は、明日の朝、自分が処刑されるのだということを知っている。しかし、処刑されることよりも処女を奪われることのほうをはるかに恐れる。

処女を喪失することへの恐れに駆られた女囚はひどく抵抗する。ゆえに、この若い民兵は力尽くで女囚と交わる。レイプである。特に抵抗しそうと思われる女囚に対しては、当日の食事の中に睡眠薬を混ぜておくことが多かった。そうすれば、意識レベルが低下し、“夫”に対してより“従順”になるからだ。

こうして彼に処女を奪われた女囚は、“新婚初夜”の翌朝に合法的に処刑される。

彼は何人もの処女女囚と一時的に結婚し、その処女を奪ってきた。こういった獄中結婚自体は合法的なものだが、彼は今、後悔の念にさいなまれているという。彼は今でも、レイプが終わった後の女囚の叫び声や鳴き声を思い出す。自分の顔から首、そして全身に深く爪を立ててかきむしった女囚もいた。

Jerusalem Postの記事を読んだnews.com.auの記者がイランの在オーストラリア大使館にその真偽を質したところ、事実無根だと言下に否定された。大使館の広報担当者は、「Jerusalem Postは“シオニストのメディア”であり、イラン・イスラム共和国の不倶戴天の敵にほかならない。(上記のような話は)イスラムならびにイラン・イスラム共和国への敵意と憎悪を煽るためにでっちあげられたデマだ」と不快感をあらわにした。

そもそも、イスラム法では、処女の女性が結婚するに当たっては、本人ならびに両親または保護者の同意が必要だという。


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