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中国で“爆発物”が爆発する事故-人工降雨用ロケット弾

拾ったロケット弾「便所のパイプに使える」と叩いて爆発=雲南


人工降雨用ロケット弾

中国では冷蔵庫、洗濯機、ガラステーブル、電球、椅子、卵、スイカ、やかん、電池、圧力鍋、住居ビル、裁判所、テレビ、パソコン、携帯電話、バキュームカー、ゆたんぽ、電気あんか、椅子、蒸し器など、本来なら爆発しない筈のものが爆発するという事象が日々起こっていますが、こんどは不注意により爆発物が爆発するという事故が起こりました。


雲南省保山市龍陵県で7日午後2時半ごろ、住民男性が約1年前に拾った人工降雨用のロケット弾を「便所のパイプに使おう」と思い、斧(おの)で叩き割った瞬間に爆発させたことが分かった。男性は顔面を負傷した。雲南網が報じた。

男性は2010年7月に、自宅近くの山間部で人工降雨用のロケット弾を拾った。発射筒に込められた状態で、男性は「何かに使える」と思い持ち帰り、保管していた。

男性は自宅に新しい便所を作る作業をしており、発射筒を汚水管の一部に使えると考えた。弾頭部分をはずす方法が分からないので、発射筒部分を切り離そうとして斧で衝撃を与えたため、弾頭部分のTNT火薬が爆発したとみられる。

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中国でこんどは屎尿泥棒のバキュームカーが爆発

バキュームカー爆発、汚物ぶちまけ逃走…屎尿泥棒の疑い濃厚


中国製品は何でも爆発することで有名だが、こんどはバキュームカーが爆発して汚物を住宅街の道路にまき散らしたとのこと。


中国のバキュームカー

 広東省広州市海珠区の住宅街で1月26日、屎尿(しにょう)を汲(く)み取るバキュームカーのパイプ部分が爆発した事故で、運転手らは転売目的で屎尿を盗んでいた疑いが濃厚になった。自動車はまき散らした汚物を放置して逃走した。新浪網が報じた。

 爆発が発生したのは26日午後6時ごろ。幅数メートルの路地で、両側の民家壁にまで汚物は飛び散り、路面も「汚物の川」状態になった。地区管理者は消防に出動を要請。放水してもらい、一帯を清掃した。現場は「天まで立ち上る臭気」だったという。

 その場に居合わせた廃品回収業者が爆発を目撃した。屎尿だめからのくみ取り作業が始まった直後にバキュームカーのパイプが爆裂、汚物が四方八方に噴出したという。廃品回収業者は「せっかく集めた廃品が、汚物まみれになった。家電製品もあったのに、もう売れない」と怒った。

 同業者によると、バキュームカーの運転手は、自分が持ち込んだホースなども路上に放置して、車を発進させて去った。

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中国で道路が爆発し、バスが大穴に転落

中国浙江省で16日、道路で爆発が発生。大きな穴があき、バスがその中に落ちた。幸い乗客はおらず、バスの運転手と、近くにいた子供がケガをした。新華社によると、爆発の原因は調査中で不明。


中国で道路が爆発

いやはや、中国ではとうとう舗装道路までもが爆発したらしい。ちなみに日本製では爆発しないが中国製で爆発したものは、
携帯電話(バッテリー)、パソコンチェアー(ガス圧式)、温水式便座、電気湯たんぽ、洗濯機、自動車、圧力鍋、偽iPhone、乾電池、電気ポット、等々。
どうなってるんだ?この国は。

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中国産のエビの脅威 ― 洗い粉

「洗い粉」のせい?エビを食べて筋肉が溶ける市民が続出


中国産のエビ

 食の安全に対する意識が高まりあるつつある中国だが、その道のりは遠いようで、食品に関する事故のニュースは日々絶えることがない。江蘇省南京市ではここ数日、食用のエビを食べた多くの市民の筋肉が溶解してしまうという事態が発生しているようだ。揚子晩報が伝えた。

 同省人民病院をはじめとする南京市内の病院には7月頃よりエビを食べた市民が体調不良を訴えて入院するケースが増えているという。その症状は食中毒によるものではなく、筋肉が溶けることでタンパク質が血液中で増加してしまうとのこと。体のだるさを訴える患者が多いが、症状が重い場合は腎臓の機能も低下するようだ。

 症状を訴える市民はそれぞれレストランや家庭で十分に加熱したエビを食べていたとのことだが、その原因ははっきりしていない。細菌性食中毒の可能性は低く、食べた後にすぐ症状が出ることから重金属によるものでもないと見られており、化学物質や有機物による中毒との見方が強まっている。

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超スーパーカー『ダガーGT』、483km/h超でヴェイロンも凌駕

ダガーGT

米ベンチャー製のスーパーカー、483km/h超で ヴェイロン 凌駕


米国のトランスターレーシング社は新型スーパーカー、『ダガーGT』の概要を明らかにした。最大出力2000ps、最高速483km/hオーバーというスーパーカーは、2011年から少量生産される。

トランスターレーシング社は、米国在住のエンジニア、デザイナー、NASA(米航空宇宙局)のエアロダイナミクス研究者など、各方面のスペシャリストが集まり設立した新興企業。同社が開発したオリジナルスーパーカーが、ダガーGTだ。

ダガーGTのミッドシップには、ネルソンレーシングエンジン社製の「572マルチフューエル」を搭載。これは、GMのLS7型7.0リットルV8をベースに開発されたレース用ユニットだ。燃料はガソリン、メタノール、水素、エタノールに対応。2個のターボチャージャーが装着され、最大出力2000ps、最大トルク276kgmという途方もないスペックを叩き出す。

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麻薬密輸用の潜水艦を押収 ― エクアドル

ジャングルに隠された麻薬密輸用潜水艦を押収 エクアドル


麻薬密輸用潜水艦

エクアドル当局は2日、コカインの大量輸送を行う目的で建造された潜水艦を、同国とコロンビアの国境付近で押収した。同件に協力した米麻薬取締当局が明らかにした。

米麻薬取締当局が発表した声明によると、海洋での麻薬密輸活動に使用する目的で麻薬密輸組織により秘密裏に造られた潜水艦が押収されたのは今回が初めて。以前から捜査を進めており、エクアドル当局はこの潜水艦を初航海の前に押収できたという。

エクアドル当局によると、この潜水艦の船体は全長約30メートル、全高約3メートル。スクリューを2本搭載し、ディーゼルエレクトリック方式を用いている。潜望鏡や空調システムも備わっていた。

同件に関連しているとみられる人物が1人、当局により拘束されている。現在、関わりのある麻薬密輸組織および潜水艦に関する詳しい調査が進められている。

当局によると、麻薬密輸組織が従来使用してきたのは速度の遅い漁船や帆船などだった。しかし、こうした麻薬密輸専用の潜水艦が登場すると、航行距離や貨物の積載量が増大するうえに活動の秘匿性が飛躍的に高まることから、麻薬組織の海洋における活動を阻止することが困難になると予想されるという。

http://www.cnn.co.jp/world/AIC201007040008.html?ref=ng

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