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写真で見る中国が誇る世界最先端技術(自称)による弊害

自らが先端技術を持つという中国では、爆発しない物はないと思うほど考えられない物まで爆発しているのは周知のとおり。先日も中国の独自技術という高速鉄道で大事故があったが、はたして中国の技術がどれ程のものなのか、写真でごくごくごく一部をお見せしましょう。


中国版の新幹線が事故
中国版の新幹線といわれる高速鉄道でまさかのオカマを掘るという技術。

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画像で比べる自民・民主の総理大臣 画像32枚

自民党が良いとか悪いとか民主党が良いとか悪いとかではなく、民主党政権になってからの首相さん方は、国際舞台での存在感がまったくなく、その辺の役所のお偉いさん程度に見えてしまうんだが。


鳩山夫妻
鳩山元首相(自称=宇宙人夫妻)

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中国で“爆発物”が爆発する事故-人工降雨用ロケット弾

拾ったロケット弾「便所のパイプに使える」と叩いて爆発=雲南


人工降雨用ロケット弾

中国では冷蔵庫、洗濯機、ガラステーブル、電球、椅子、卵、スイカ、やかん、電池、圧力鍋、住居ビル、裁判所、テレビ、パソコン、携帯電話、バキュームカー、ゆたんぽ、電気あんか、椅子、蒸し器など、本来なら爆発しない筈のものが爆発するという事象が日々起こっていますが、こんどは不注意により爆発物が爆発するという事故が起こりました。


雲南省保山市龍陵県で7日午後2時半ごろ、住民男性が約1年前に拾った人工降雨用のロケット弾を「便所のパイプに使おう」と思い、斧(おの)で叩き割った瞬間に爆発させたことが分かった。男性は顔面を負傷した。雲南網が報じた。

男性は2010年7月に、自宅近くの山間部で人工降雨用のロケット弾を拾った。発射筒に込められた状態で、男性は「何かに使える」と思い持ち帰り、保管していた。

男性は自宅に新しい便所を作る作業をしており、発射筒を汚水管の一部に使えると考えた。弾頭部分をはずす方法が分からないので、発射筒部分を切り離そうとして斧で衝撃を与えたため、弾頭部分のTNT火薬が爆発したとみられる。

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驚異の美少女に話題沸騰…あまりの完璧さに「ダッチワイフだ」の声

香港の美少女

 中国が、王嘉韻さんと名乗る「驚異の美少女」で沸き立った。香港在住の女子高校生という。本人がインターネットに写真を投稿したところ、大評判に。あまりにもぱっちりとした目、スレンダーなボディーに「人間とは思えない。まるで『充気娃』だ」との声が高まった。「充気娃娃」は「空気を入れた人形」の意で、男性が性的目的で使用する人形を指すことが一般的。

 当初は、あまりの「完璧な美少女ぶり」に、「偽物、合成写真ではないか」などの声も出た。しかし、次々に発表された写真をみると「本物らしい」との声に落ち着いた。「もうすこし人間くさい画像」もあるからだ。

 下着姿やバストをぎりぎりまで見せるなど、セクシーな写真も多い。ぱっちりとした目は、たしかに「お人形さん風」だ。インターネット・ユーザーの間では1月ごろに評判になり、話題が沸騰したため、2月下旬には各メディアも記事化しはじめた。写真は、王嘉韻さんの話題を取り上げた記事の一部。

 韓国でも王嘉韻さんの人気が高まりはじめたという。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0222&f=national_0222_108.shtml

↓香港在住女子高生美少女画像6枚↓

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中国でこんどは屎尿泥棒のバキュームカーが爆発

バキュームカー爆発、汚物ぶちまけ逃走…屎尿泥棒の疑い濃厚


中国製品は何でも爆発することで有名だが、こんどはバキュームカーが爆発して汚物を住宅街の道路にまき散らしたとのこと。


中国のバキュームカー

 広東省広州市海珠区の住宅街で1月26日、屎尿(しにょう)を汲(く)み取るバキュームカーのパイプ部分が爆発した事故で、運転手らは転売目的で屎尿を盗んでいた疑いが濃厚になった。自動車はまき散らした汚物を放置して逃走した。新浪網が報じた。

 爆発が発生したのは26日午後6時ごろ。幅数メートルの路地で、両側の民家壁にまで汚物は飛び散り、路面も「汚物の川」状態になった。地区管理者は消防に出動を要請。放水してもらい、一帯を清掃した。現場は「天まで立ち上る臭気」だったという。

 その場に居合わせた廃品回収業者が爆発を目撃した。屎尿だめからのくみ取り作業が始まった直後にバキュームカーのパイプが爆裂、汚物が四方八方に噴出したという。廃品回収業者は「せっかく集めた廃品が、汚物まみれになった。家電製品もあったのに、もう売れない」と怒った。

 同業者によると、バキュームカーの運転手は、自分が持ち込んだホースなども路上に放置して、車を発進させて去った。

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プーチンに逆らう者は暗殺される

露下院議員「帰国したら暗殺」米国へ亡命求める 「プーチンに逆らう者は生きていけない」


プーチン

 ロシアの恐怖政治の闇を想起させるような「事件」がドイツと米国で起きた。10日から世界的な国際映画祭が開催されるベルリンでは先週、ウラジーミル・プーチン露首相(58)の政敵で、横領などの罪で追起訴されて刑期が延長された元石油王(服役中)の裁判に関するドキュメンタリー映画(映画祭で上映予定)のフィルムが盗まれた。ワシントンでは、富豪として知られるロシアの下院議員が米国への亡命を求めていることが分かった。不動産ビジネスをめぐり、プーチン首相に近い人物らとの間で裁判沙汰となり、「帰国したら暗殺される」というのが理由だ。

 ■盗まれた映画

 盗まれた映画は、ドイツの気鋭の映画監督、シリル・ツッヒ氏(42)が制作した「ホドルコフスキー」。ベルリン国際映画祭期間中の14日にプレミア上映される予定だったが、3日夜にツッヒ氏の事務所から完成版が盗まれた。未完成版フィルムのコピーがあるため、これに手を加えて上映にこぎつけたいとしているが、現地からの報道によるとツッヒ氏のスタッフは「許しがたい行為。盗難に国家権力が絡んでいることは明白だ」と話している。

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